移植日当日のそあら式鍼灸治療

新宿の病院で本日が移植の方へ

移植日当日のそあら式鍼灸治療のメリット

新宿の病院であれば、移植日の当日でも即日の治療が可能かもしれません。

そあら鍼灸院では胚盤胞移植当日の着床の鍼灸治療を推奨しております。

当院では毎日11時台の予約枠が、移植の患者様優先枠です。

枠にまだ余裕があることもございますので、着床治療に興味のある方や思い立った方はぜひお電話ください(枠に限りがありますので、お断りせざるを得ないこともございますことをご了承ください。)

移植周期の鍼灸治療では、移植に適した子宮環境へ整えるべく準備をします

  1. 骨盤内の血流がよい状態
  2. 温かいお腹
  3. 冷え性改善
  4. 子宮内膜の厚さ
  5. 移植当日のホルモン値
  6. 温かい子宮
  7. つきたてのお餅のように弾力のある柔らかいお腹
  8. 着床鍼

数千例の着床日の治療をした結果、以上挙げたようなお身体だと、良い移植結果となっております。

移植日当日の治療で対応可能なものは①、②、③、⑥、⑦、⑧です。

④、⑤;4回以上の治療により効果が現れやすくなります。

③、⑦;更なる継続治療を行うことで採卵や移植の効果をより出すもの(言い換えると地道な治療で更に効果を発揮するもの)

移植日当日の施術のため来院される患者様が毎日います

当院では、移植日の当日に施術を受けに来院される患者様が毎日のようにいらっしゃいます。決して珍しいことではありません。

例えば、”少し眠りが浅かったので疲れている””変に興奮している””ずっと屋内にいたら冷えてしまった””若干緊張している””心が固くなっている”などなど、気になることはありませんでしょうか。直前の治療ですぐ対処できます。

直前の鍼灸治療のメリットは先に挙げた点以外にも、治療で温まることで血流が良くなる、冷えが取れる(程度によります)、話をすることで心が軽くなる、リラックスした気持ちで臨めるなど着前に治療してその効果と気持ちのまま移植を迎えることができます。

本日のP4の値もクリアし、再集合の時間までにできる限りのことをされたい方、温かい身体と温かいホカホカの子宮環境へ整えてお迎えしてあげましょう。お気軽にご相談のお電話ください。

お時間は出来るだけ柔軟に対応します

「診察が早く終わり10時から時間が空いた。」「戻り時間が12:30なので11:40~治療を受けたい」など様々なケースがあると思います。
通常は治療の前に30分程度カウンセリングのお時間を設けていますが、戻り時間がありますので、カウンセリングは2回目来院時に行い、移植日当日は治療を優先するなど柔軟に対応いたします。

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